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  少しでも元気を出そう

2020-12-17
 今しか出来ない?ムード
 昔は12月に入ると街の街頭放送でクリスマスソングが流され何かとてもせかされている気がしました。25日になると今度はお正月の歌が流れてきます。もういくつ寝るとお正月と嫌でも盛り上げられていました。楽しみのない我々まで何か良いことあるのかなと思ったものです。さて現在はといえば何もなく寂しい感じはします。令和2年は良い年になるかと思っていましたが昨年から流行り出したコロナウイルスが収まるどころかどんどん感染が広がって行きました。5月の連休も自粛。夏休みも自粛。お盆もお墓詣りまで自粛でしたね。かなり長い間の自粛で学校も変な時期に休校して夏休みも短く冬休みも約1週間位とか聞いています。そんなことで私たち大人も最初の緊張感が薄れ手洗いの回数が減ってきたりしています。早くコロナの感染やインフルエンザにかからないよう皆で頑張りましょう。
    少しでも楽しい気分になれるといいですね。
        自宅でも飾ってみました。

 サケ漁の船に乗船

2020-12-12
 漁船に初めて乗せてもらい感激
 突然親戚の者がきて魚を見に行くからとさそわれ行ってきました。そのうち漁場の飯場に入り待っていたらどこからともなく10人ぐらいの人テーブルの前に座り食事がはじまりました。食べ終わると直ぐ外に行き漁船に乗り出港しました。私も邪魔にならない場所に座っていると皆で網を引き上げ始めました。
 波をみてたら少し怖かった
 
  皆で力を合わせて網を引上げる。
魚が甲板でパチパチ音を立て暴れてる迫力は凄い。

 昔の国道38号線

2020-12-05
 勿論舗装ではありません。この頃の人にしてはハイカラさんです。
 春先の雪が解けた頃の国道は道路が沈み込みバスが見えなくなるぐらいでした。その後昭和40年頃には町も少しずつ発展し駅前もお店や食堂なども出来ました。
当時はバスは阿寒バスと今の釧路バスが走っていましたが日に1往復の頻度でした。
   左の写真とほぼ同じ所の写真です。

 昔の釧路駅と大楽毛駅です。

2020-11-28
 いま建ってる釧路駅でなくその前の駅の建物です。列車から降りた人たちがバス停の前に並んでいます。終戦後何年も経っていない時期で女性の着ているものはほとんどが和服姿です。駅舎を見ると木造作りです。そして駅の入り口を見ると今では見ることの出来ないオート三輪が停まっています。メーカは2社ありダイハツとくろがねだけでした。市内のお店でもオート三輪を持っているとこは数える程度でほとんどがリャーカにものを積んで運搬していた時代でした。またこの頃は自転車を持っている人もわずかしかいませんでした。
 沢山の人がバス停の付近で待っているところです。
大楽毛駅と周辺です。機関車の煙が見えます。駅前には材木も置かれていました。

 雪が降ると大変なんです。

2020-11-21
 会社の駐車場や周りの排雪
 降雪になると道路の排雪が十分でなく配達員さんに届けるのにほとんど除雪がされていません。それに普段と違い道がはっきりせず雪山に車がつうこんだり思うように走れない状況です。私も国道沿いの歩道や車道も除雪しますが車道に山のような雪を置いて行かれ国道を走っている車が見えません。
真ん中だけ除雪されてますが入ってなければ道路がわかりません。
    すぐ雪山になります。
雪が降ると朝から晩まで店回りの除雪でてんてこまいです。
有限会社丹葉新聞店
■大楽毛店 〒084-0917
北海道釧路市大楽毛4-4-1
TEL.0154-57-8228
■武佐店 〒085-0806
北海道釧路市武佐3-32-6
TEL.0154-46-3224
共通FAX.0154-57-5187
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