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店の仕事

2020-11-14
主な機械ですが他にカラーコピー機や武佐店との連絡通信に両店で映像で通信しています。
 今回の掲載した機械は写真の下に説明を書きました。特にアイパットは武佐店の社員とミーテングなどもしています。もう8年は経つと思います。何か連絡があっても表情がわかります。またカラーコピー機は名刺印刷、封筒、カレンダーなどできる優れもので印刷屋さん泣かせの機械かも知れません。
いつも当店からのお知らせを印刷している機械です。この機械は同時二色印刷が出来ます。
この機械はチラシや新聞を綺麗に揃えるものです。
武佐店と連絡に使われているアイパットで営業時間中繋がっています。

パーソナルて凄いですね。

2020-11-07
パーソナルコンピューターが出来て
 いわゆるパソコンと呼ばれ家庭用の機種が発売され新聞店にもパソコン時代がやってきました。それまでは大手のお店に何台か入っていたオフコン(オフイスコンピューター)に変わり凄い早さで普及しました。オフコンも大手企業位しか入ってなく金融機関の銀行ですら本社に1台あるだけだった。販売店では当初はお客様管理や領収書の発行から始めました。それまでの仕事は月始めから月末に集金するお客様の領収証を2週間位かけて全員で書きはじめ最後に確認の作業をしました。今は機械化されたのでわずか3時間で領収書が出来上がります。そのためには常時パソコンには情報をリアルタイムで打ち込んでおかなければなりません。ここまで来るのに時間や経費もかかりました。
集められた情報を守るため鍵がかかっています。
一番忙しいのでモニターを2基搭載しています。
担当社員のPCで折込管理などもされています。

 新聞の配達業務がかなり変わりました。

2020-10-31
昭和の40年頃には考えられなかった変化。
 昭和40年代新聞にチラシを折り込むのに全部手作業で朝から午後2時頃までチラシを手でセットし夕刊に間に合うよう作業をしていました。この頃釧路市内では折込も10枚しか受け入れられなかったがそのう折込丁相機を導入して枚数も無制限に受け入れるようになりました。当初機械メーカーも3社ありましたが最終的にアフターサービスのよいメーカが残った感じです。昔も今も人が不足気味で現在もいろんな機械のお世話になりながら仕事をしております。内勤業務もコンピューターを中心にコピー機などを駆使しております。次回も作業のための機械を紹介したいと思います。
チラシを21枚までセットできる機械です。
新聞が濡れないようビニールでパックする機械です。
新聞にチラシを組み込む機械です。

 風雪に耐え頑張っていたドアー。

2020-10-24
ドアーの内側を張り替えるのにベニヤをはいだら枠から全部腐食していてバラバラになりました。
 これほどひどいとは思いませんでした。ドアノブと表側の板だけで後は全滅で友人がドアー枠や内側に貼るものを揃えて完成させてくれました。新しく作りなおしたようなものです。これで私が死ぬまでは大丈夫そうです。
さわったら腐食していたドアーがばらばらになりました。    
      修理して完成したドアーです。  

今年の紅葉は綺麗です

2020-10-17
ロマン一杯の阿寒湖
  今年はコロナの嵐は吹き荒れましたが自然界ではわりかし平穏でした。阿寒湖の広大な自然環境でも静かに紅葉が人間の目を楽しませてくれています。私がまだ小学生の頃に聴いた阿寒湖の歌が今でも覚えています。「阿寒よいとこ、雄富士に雌富士、乙にすました湖水の前に、二つ並んだ夫婦山、ちょいと笑顔で水かがみ。」あれから約70年、来年は80才になります。歌の力というのか魅力は心の中で今も生き続けています。
鏡のような静かな湖に引き込まれそうです。
 周りの紅葉がとっても美しいです。
何と滝のような綺麗な水が心を癒してくれました。
有限会社丹葉新聞店
■大楽毛店 〒084-0917
北海道釧路市大楽毛4-4-1
TEL.0154-57-8228
■武佐店 〒085-0806
北海道釧路市武佐3-32-6
TEL.0154-46-3224
共通FAX.0154-57-5187
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