本文へ移動
1、感謝の気持ち
2、目配り
3、気配り
 
今後も地域の皆様に、情報とちょっとした楽しみをお届けできるよう
従業員一同「まごころ」を込めて活動して行きます。
従業員のスタッフブログ
ほぼ毎日更新中!!
おたっピーグッズ 販売中→

何でも写真集〔保存版〕

RSS(別ウィンドウで開きます) 

バーブ佐竹さん

2014-10-10
女心の歌で大ヒットしたバーブ佐竹さんが釧路在住の時に勤めて
いた北海道新聞釧路支社を訪問した時の写真です。自分の所属し
ていた工務局、整版部、植字課を訪れて久しぶりに鉛の文字を並
べて楽しそうに組替をしてるところです。現在は電子化になりこ
の作業はなくなったそうです。
 

そばに挑戦

2014-09-23
今年7月に初めて蕎麦打ちに挑戦した女性です。きっかけは先輩の手打ちそばをご馳走になり
何とか自分も打ってみたいと先輩の打つのを見ながら汗だくだくで始めました。途中で修正さ
れながらも出来上がった時の写真です。まずは大成功でしたよ。大好きな伯父に一番先に食べ
てもらいました。旨いと一言。喜んで食べてくれて感動しました…。初めて打ったお蕎麦です
が思っていた以上に上手く出来上がり感激で思わず先輩、有難うという気持ちでした。次はも
う少し手早く30分位で作れるようになるのが目標ですと目を潤ませていました。さて今度は
1人での挑戦で不安だらけです。暇がなくまだ打ってないそうですが。

昔のトラック

2014-09-15
昭和26年頃のトラックです。山から材木を積み出し行ってまし
た。写真をよく見ると窓の左右に小さな棒見たいのが見えますが
昔のウインカー(当時は方向指示器)です。左に曲がるときに左
側にウサギの耳みたいなものがぴょこんと出ます。当然右側も同
じです。他にクラクションはサッカーの試合で観客が鳴らしてる
ラッパを大きくしたものでした。交通量が少ない時代ですからそ
れで十分に音は聞こえてました。まだ不凍液もなく冬季はラジェ
ターの水を抜き、朝に水を入れ炭火でオイル板を温めて(オイル
が硬かった)からでないとエンジンはかかりませんでした。助手
の人がクランクを回しエンジンをかけていました。この時代は運
転手さんは特別の人で免許を取るには助手になり車のイロハを習
い免許を取ったようです。
因みにこの年の新聞代は130円でした。
 

新そば

2014-09-13
8月23日摩周JAで開催された「たぶん日本一早い新そば祭り」
に行ってきました。札幌の知り合いに頼まれ新そば粉(キタワセ)
を買ってきました。
この粉は道内でも一番美味しいといわれているとか?。
昨日メールで家族にも大好評。今までで一番美味しい蕎麦が出来た
と写真付きできました。
そばを打ち始めて6年目と言ってましたがプロ並みですね。
 

どうでしょうか

2014-08-28
15年前に知人がバーベキューをするためにパーティー用に作った
そうです。
休日に一人で4ヵ月間かけ、こつこつと慣れない手つきで完成品を
イメージしながら作業をしたようです。
この頃はまだ若く仕事にも生活にもあまり余裕もなかったが、
あるのは今より柔軟な頭脳と馬力、行動力で頑張り完成し何ともい
えない充実感と達成感で喜びに満ちあふれた時だった。
自分にとってすごく大事な時だったんだなと話してくれました。
今、思えば良くやったな、これが出来たことで少しずつ自信につな
がったのかなと目を細めていました。
またこの設備をご近所さんにも使ってもらってるようです。
 
 
有限会社丹葉新聞店
■大楽毛店 〒084-0917
北海道釧路市大楽毛4-4-1
TEL.0154-57-8228
■武佐店 〒085-0806
北海道釧路市武佐3-32-6
TEL.0154-46-3224
共通FAX.0154-57-5187
0
2
9
3
9
2
TOPへ戻る