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地域ネタ

今昔写真集 大楽毛

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昔の大楽毛小学校

2020-11-14
特別な工法で建てられた馬検場
 開校は昔壽小学校の大楽毛分校としてできたようです。今年で90周年と言われています。本州製紙が進出して一時マンモス校にもなりました。本州製紙から蒸気をもらい釧路で唯一の温水プールが出来ました。釧路では普通のプールもない時代でした。しかし大楽毛小学校が新校舎に建て替えたとき温水プールも消滅しました。私が小学校に入学時は終戦2年後だったと思います。先生は校長先生1名でした。
私の入学時は教室は2つだけで3学年が一緒でした。雪が降ると窓の隙間から雪が入ってきたのを思い出します。
見た感じでは簡単そうな建築のようですがプロの人の話しでは難しい建物のようです。

大楽毛駅裏から見た海岸線

2020-11-07
 海が近くになりました。
 昭和26年頃大楽毛で音がするものといえば波の音と汽車が来る時の音位でした。たまに海から汽笛がボーと聞こえてきました。釧路はやたらと霧がかかり夜でも霧笛が良くなっていました。昭和45年頃までこの地区に家はなくほとんどが牧草地で高山植物が沢山有りました。大楽毛地区の発展に伴いどんどん開けていき沢山の住宅が建ち始めました。最盛期には炭鉱離職者のために雇用促進アパートが6棟も出来上がりかなり人口が増えました。下の写真を見てほしいのですが今現在の海岸線です。昔はもっと奥にあった気がしますが砂浜が侵食されきて近くなったようです。昔はこの浜を近浜と呼び庶路の方にある浜を遠浜と呼んでいました。大楽毛の人家は今の4、5丁目付近に集中していました。後は種馬所(しゅばしょ)が15戸位今の「よつば乳業」のところにあっただけで駅から見て近い遠いを判断していたと思います。

 高知県で津波タワー

2020-10-31
さすがです人名救助が最優先。
 10月20日の道新朝刊で高知県の津波タワが写真つきで掲載されていました。いつ発生するかわからないのが災害です。釧路市では予算がないとか国の補助が決まらないとかいいながら前に進みません。記事によりますと県が積極的で自治体への補助を出して一生懸命です。道内でも別海町などはすでに出来上がっているところもあるようです。特に大楽毛地区は大きな津波がきたら全滅に近いと言われています。どこの街でもそうですが住民以外でもこの街を訪れ仕事をしたり職場があったりします。立派なものはいりませんがここに行くと助かるという場所を早く提供してほしいものです。高知県ではタワーの出来る前は死者数を36000人と推計していましたがタワーができてからは6900にまで減少したそうです。尚、高知県では2019年度まで113基を建設したそうです。また、本年度中にさらに4基増える見通しのようです。

防災訓練

2020-10-22
自分のために逃げよう
 9月15日大楽毛で防災訓練が催うされました。当日大楽毛小学校でも同時に行われNHKテレビで放映されていたのを見ました。生徒たちは机の下にもぐりその後避難道路を逃げ避難地に到着している姿を見てほっとしました。大楽毛の避難訓練は「よしの幼稚園」が全国的にも評価が高く有名です。このように立派なお手本がある釧路市ですが市民の意識や施行する方の意識は変わっていない気がします?。また最近は町内会に加入されていない方も増えているようですが緊急のお知らせがあった時にどのように連絡を取るのでしょうね?。
          駅前広場に集合 
        消防車での広報活動 

 先日投稿した看板素早い修理有難う

2020-10-10
一度に全部でなくても少しずつでも修理したら?
 階段のコンクリートがポロポロにかけてたり手すりの鉄が錆びて汚い感じですね。釧路市民も昔と比べると数段マナーも向上してきました。やはり周りが綺麗だとポイ捨てもしにくくなるのが人の感情なのでしょうね。ゴミ箱を設置するとたちまち家庭のごみでを捨てたりして満杯になるようです。今の時代自分で出したごみは持ち帰るのが常識のようですね。
早速危ないいところを切り取ってくれました。
欠けたコンクリーの上に足が行くと捻挫の可能性もあります。

今昔写真集 武佐

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    武佐店が新しい店舗に

2017-10-07
 5年前10月1日より突然武佐地区の販売店を営業することになり土地や家を探しましたがなかなか見つからず現在お借りしている場所て営業を始めました。土地感もなく販売エリアも良くわかない中で手探り状態でスタートでした。開店初日は予想もできない大雨で通常より1時間位遅れて配達をはじめました。当時、前販売所から引き続き配達をしてくれた配達員さんに助けられました。今でも10月1日になると武佐のお店での大雨の事が忘れられません。

  武佐店マルシェ

2015-09-20
 長期予報で晴れの予報が台風17号の影響を受けて武佐店のマルシェは雨の中での開催となりました。今年も「いこい」さんのご厚意で施設の前の駐車場で合同の開催ができました。当店のマルシェ担当のスタッフが何度も本別の農場まで足を運び揃えた野菜ですがこの雨で相当残りそうだと心配していましたが武佐のお客様が沢山訪れて下さりほぼ完売出来ました。ただ一つ残念だったのは子供さんが楽しめるよう遊び道具を当店のスタッフが仕事の合間につくって用意していましたが雨のためなのか子供さんの来場が少なく残念でした。来年は良い天気になるといいですね。

おたっピー芸術祭

2015-04-17
毎年、大楽毛地区で開催してきましたが、今年から武佐地区でも開催ができました。
昨年の11月頃から打ち合わせを始めて、参加年齢も幅広いこともありましたので、
学年に合った作品テーマを決めるのがとても苦労しました。また、武佐地区での開催
は初めてでしたので、保育園、小学校に参加して頂けるか不安でしたが、参加して頂
くことができましたので「ホッ」としました。また、作品を展示する場所の確保をす
るのに悩みましたが、小学生の作品、湖畔小学校、一般参加作品、園児作品、デイサー
ビス「いこい」さんの協力で展示することができました。今年は両店合わせて479作
品が集まりました。
 

おたっピーママの会

2015-04-18
 平成26年7月8日武佐店にて初めての「ママの会」を開催しました。5組の方から申し込みがあり、カフェをイメージしたママのいこいの場所を作りました。お子さんも目の届く範囲で保育士さん二人と当店の子育て経験ありの女性スタッフも参加しました。
 安心してくつろいでおしゃべりしていただけるようにとお子さんたちに危険なものが無いか注意をはらいました。お子さんたちとママさんたちの笑顔を見てとてもうれしい気持ちになりました。
 第2回目は、ディサービスいこいさんをお借りして11月8日に開催しました。
保育士さんの持参してくださったたくさんのおもちゃや体を使って汗だくになってお子さんたちは、遊んでいました。ママたちも、情報交換をしながらおしゃべりされていました。とても、日差しの暖かい良い場所でみなさん喜んで下さりスタッフもほっこりした一日でした。
 
今年も5月に大楽毛店で、6月に武佐店で開催予定です。
その後も2回予定しております。
 
 
 

2014秋のマルシェとこども祭り&いこい祭り

2015-04-14
 平成26年武佐店で開催したマルシェの写真です。開店前から沢山の方が来て下さいました。
チラシを見て来店された方々が、生で食べられるごぼうに列を作って下さり、すぐに完売しました!
「一度購入して家で食べたら美味しいからまた並びにきたの。」とおっしゃっていた方もいらしたほど人気でした。
 お天気も良くて、野菜を購入した後は、ディサービスいこいさん出店の屋台でお買い物をされていました。こちらも美味しそうな香りが売り場にまで届いていました。
 そして、北海道新聞のキャラクターぶんちゃんも来てくれてお子さんたちとの撮影会も開催して好評のうちに終了しました。
 

大楽毛

大楽毛物語

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(2014-02-18 ・ 390KB)

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(2014-05-02 ・ 434KB)

大楽毛物語

NO.10

(2014-09-03 ・ 459KB)

武佐

有限会社丹葉新聞店
■大楽毛店 〒084-0917
北海道釧路市大楽毛4-4-1
TEL.0154-57-8228
■武佐店 〒085-0806
北海道釧路市武佐3-32-6
TEL.0154-46-3224
共通FAX.0154-57-5187
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